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日経平均、本日の予測値
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    今朝6時30分時点で算出した、きょうの日経平均株価予測値
    →15103円。

    もうすぐ市場が閉まりますが、さて、いくらで終わるかな?


    ◎追記(6/30)
    昨日の終値は15121円でした。うーん、18円の誤差だったかぁ。惜しかったな・・・。
    posted by: corepon | 仕事 | 14:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    日経平均、予測と終値、ピタリ賞。
    0
      今まで日経平均予測をしてきて、10円、20円のズレはありましたが、今日は「予測」と「終値」がピッタリ当たりました。

      本日6/15(木)
      朝7時の予測値→14470円、終値→14470円。

      予測では、上がるのも下がるのも、10円、20円の違いこそあれ、近い値を算出していました。そして、今日は遂に1円の狂いもなく、本当にピタリの数値をはじき出していました。

      さて、明日からの動きはどうなるでしょうねぇ。もうかなり下がりまくったので、そろそろ上向きになるんじゃないかなぁ。日本経済は、そんなに弱くないんでないの?

      ◎関連記事→ 日経平均株価予測グラフ(第2回)
      posted by: corepon | 仕事 | 16:46 | comments(2) | trackbacks(1) | - | - |
      株価予測が当たるんです。
      0
        先日から、続けている株価の予測なんですがね、要素がさらに増え精度が上がりました。1月から先週まである銘柄を何社か追いかけた予測値と、実際の株価との一致率は、実に92%〜98%となりました。

        いやはや、こんなに当たっていいんでしょうか!

        證券会社さんって、自社の株価予測ってできるんでしょうか?自社ではなくても、あらゆる会社の外部には出ていない情報もたくさんお持ちなんでしょうね。

        こちらが得られる情報は、公開されている数値しかありません。それでも、この一致率なんです。でも、この情報は売る気はないんです。あくまでも、株価を統計学で予測する、ということが目的なのでね。こんなに当たると面白い!もう、バッチリですよ、この計算式。イケテル


        六本木ヒルズにある「毛利庭園」の桜。
        ソメイヨシノと青空
        posted by: corepon | 仕事 | 17:20 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
        「あの株」が、どんどん上がる!
        0
          週明けの「あの株」の動きですが、まだ上がってます。up
          先週末の金曜日に若干下げたものの、今日は着実に上がっていてます。

          何ですか? この上がり方は!

          あの日の「いま買いだよ」の一言と、その後の上がり具合を追って見ていると、本当に買いのタイミングだったんですね。さて、今日はいくらで終わるかな。


          posted by: corepon | 仕事 | 15:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          日経平均株価の予測と、実際の株価を比べてみたら。
          0
            上司が、1月11から3月2日までの日経平均株価の実際と、ある数量化式(関数)で予測した数値を比較してXYグラフにしていた。

            それを見ると、確率が相関でr=0.95、買って当たるかの正確さのR2が
            90パーセント(R2とは課題説明率)となっていた。

            簡単に説明すると、r=0.95ということは、この数量化式から算出された結果は、実際の株価を95%の確率でいい当てているということになる。


            これって、スゴクナイ?(←ギャル風口調で)

            つまり、事前にこの計算式で計算しておけば、その日の日経平均株価の予測ができるってことなんです。もちろん逸脱値はありますが、それには理由があったんです。

            その逸脱値の理由は後日分かったのですが、日銀の福井総裁が国会答弁した2、3日前から、株価に怪しい動きが見られていたのです。事前に、世間一般には流れない情報を、誰かが入手していたのでしょう。

            さすがに公開されていない情報があると、予測値はズレてきますが、ホリエモンの家宅捜索のような、突発的な要素でもない限り、この数量化式ではじき出された予測値は、ほぼ当たってしまっているのです


            そのグラフ、見事なまでに、予測値と実際の株価がキレ〜イに相関してます。



            関連記事 「算数では苦しいでしょ 株価予測の正しさ
            ◎追記 5/13 
            関連記事 日経平均株価予測グラフ(第2回)」
            posted by: corepon | 仕事 | 16:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            あの株、まだ上がってます。
            0
              前記事に書いた、先日から追いかけている会社の株価が、まだ上昇している。先週の水曜の株価から計算すると、今日の株価だと約10%も上がってしまった。upup

              一週間で10%って、もしここで売り抜けていたら、銀行の金利なんてアホらしくて話しになりません。でもこの株、買ってないんです。読みが当たってただひたすら喜ぶ上司。完全に株でゲームしてます。イケテル

              日経平均も他の株も軒並み下げているのに、この株はいったい何なんだ?笑
              っちゃうくらいに上がってます。うちの上司、確かに「上がる」とは言っていましたが、こんなに上がるとさすがに驚きです。カラクリが分かると、こんなもんなんですかね。

              一方、続落しているB社。下がるのは速いが、上がり方が緩い。まるで三つ指ナマケモノのように、ゆ〜っくりと上がっている。
              このB社も数日、眺めていると面白いんですね。こんな動き方をするのかと、パターン化されてきました。

              さて、今日はいくらで引けるかな?

              posted by: corepon | 仕事 | 15:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              株の動きって面白いです。
              0
                先日も書いたが、2月に入ってから、株の動きを追いかけている上司の予測が、見事に当たっている。分厚い「会社四季報」や「会社情報」を読んだところで、「いったい、どの銘柄を買えばいいの?」と迷うのは目に見えてますね。
                恬淡な上司は、「飽きた」と言いつつも、最近また新しい要素を見つけて面白がっている。数式を見つけることを楽しんでます。そして、その精度は更に上がってしまった。

                当たりすぎですよ、上司!

                なるほどー、株価の上げ下げにはこんなところもチェックするのかぁ。先日、ある会社について質問したら、「コレは今、買いだよ。」とサラリと言われ、ここ数日、その会社の株価動向を追っていたら、あらあら上がる上がる。up
                底値だったその日にもし買っていたら、今ごろ売り抜けて儲かってましたね。でも、上がる銘柄の見つけ方は、かなり解明できたから、焦る必要もないわけで、まずは、仕事に注力しておこう。

                ↓ 株式市場に騒ぎを巻き起こしたホリエモンが居た森ビルとレジデンス棟。














                ↓ 森ビルの手前の木はけやき坂。イルミネーションのコードはクルクルと巻かれ、このように外されています。ぶらり〜ん。
                posted by: corepon | 仕事 | 15:07 | - | - | - | - |
                株価予測を始めたら。
                0
                  あることがきっかけで、上司が株価の予測を始めた。予測にはもちろん多変量解析を駆使したのだが、これが、面白いように当たるのだ。株なんて、もともと数字や単位があるわけだから、解析にかければ当たるのは、当然と言えば当然。ライブドアのようなイレギュラーな出来事でもない限り、予測は簡単なわけだ。

                  ここ数日、Hさんと売買の価格やタイミングについてやりとりをしていたのだが、予測どおりの上げ下げで、Hさんも驚いていた。驚くことはないのよね。だって、数字がはじき出してるんだからさ。

                  世間の株の予測ってのは、単回帰で今後は、こーなる、あーなる、と騒いでいるけど、それって怖くないか?

                  うちの上司は、既に株価予測の理論がもう分かったからと、飽きてしまったらしい。では、仕事に戻るとしましょうか(笑)。

                  いやいや、この数日間も、ちゃんと仕事もしていたんですよ。今週も忙しいです。

                  ◎おまけ
                  ↓先日2/3の節分の様子です。風が強くて寒かったです。子供たち、風邪ひかなかったかなぁ。



                  posted by: corepon | 仕事 | 15:43 | - | - | - | - |
                  今年もあと二日。
                  0
                    今年もあと二日を残すだけとなりました。もう、二日もないか。12月は毎度のことながら、慌しく過ぎてしまいました。

                    クリスマスも過ぎ、六本木ヒルズの人出もめっきり減りましたが、実は、けやき坂のイルミネーションは、あす31日まで点いているようです。きのうもキレイに輝いていました。人がいないので、ゆっくり見られますよ。大晦日は狙い目かもね。

                    さて、去年の年末に比べ、今年の年末は、更に慌しかったです。来年に向けての仕事の打ち合わせが、猛烈な勢いで入りました。嬉しい悲鳴です。

                    弊社とお付き合いいただいた皆様、来年もどうぞよろしくお願いします。

                    posted by: corepon | 仕事 | 19:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    企業は本当にお客様の声を聞いているか?
                    0
                      我が社は、「お客様の声を」大切にします。
                      テキストマイニングを行っています。


                      最近、よくこのような広告を目や耳にする。ここ数年、流行のようになった「テキストマイニング」だが、本当にマイニングができているのだろうか?「マイニング」とは、「鉱脈から宝を見つけ出す」という意味だ。

                      企業で言えば、お客様から寄せられたご意見、ご要望から、我が社にとっての宝である発言(ニュアンス)を汲み取り、商品開発やお客様へのサービスに反映させるということだ。

                      しかし、多くの企業が行っている「テキストマイニング」は、単に言葉のカウントに過ぎない。何々という単語が、何人で何パーセント。さらにクロス集計で、男性のこの単語が何パーセント、女性のこの単語は何パーセント。
                      これを「テキストマイニングソフト」と称し、導入して安心しているというのが現実である。

                      これって、単なる「単語カウントソフト」じゃない? カウントだけで、果たしてマイニングをしていると言えるのか? お客様の声を聞いていると言えるのか?

                      答えは「No」だ。

                      実際、いろいろな企業から、「テキストマイニングのソフトを導入したんですが、使えないんです。」という声をよく耳にする。
                      使えない・・・それは当然のことだ。ただのカウントだけで、多種多様に表現されたお客様の声から、何かを読み取るなんていうことは、不可能である。

                      「カウント」は決して、「マイニング」ではないのだ。

                      ある企業では、こんな話もあった。月に何千件と「お客様相談室」に寄せられる声をプリントアウトし「今月は、(件数が)多いね、少ないね。」とそのボリュームだけを見て、ただ山積みにされていると。内容は読まない、いや、読めないのだ。

                      何千件もの意見を読むなんてことは、到底できない。仮に、何十人もの人間をそこにアサインしたとしても、それは人件費の無駄であり、人間の読む力には限界がある。さらに、人間が読むとどうしても客観性に欠けてしまう。なぜなら、読んだ本人の都合がいいように、言葉を拾ってしまうからだ。なにより、有能な社員が、毎日、毎日、ひたすら読むなんてことは、愚の骨頂である。

                      こんな現状で、よく「我が社は『お客様の声』を大切にしています。」などと言えるものだ。お客様の声を聞いている会社が、どうして人員削減をしたり、業績が悪化するんだ?

                      消費者からの、「こういう物が欲しいのよ。」 「もっと、こうして欲しいのよ。」という声を商品化やサービスとして提供できず“ハズレ商品”を市場に提供していたら、企業も消費者も、アンハッピーだ。業績も上がるはずもない。企業は、消費者が望むものを提供し、それを得た消費者が、「こういうのが欲しかった!」と、両者がハッピーになる。それが企業としての存在意義(レーゾンデートル)ではないのか?

                      良識のある企業の皆さん、早くそれに気づいてください。

                      グループ企業同士で、ナアナアに仕事を流している企業さん。創業当時の高い志をなくし、いまは“大企業”というだけで胡坐をかいてしまっている
                      “ああ勘違い”の企業さん。しっぺ返しが、きっと来ます。

                      それにしても、○○総研さん。あなたたちは、罪つくりだよ。

                      ◆追記 12/20

                      こちら↓のエントリーも面白いですよ。ふっふっ。

                      テキストマイニングしても欠陥」、「民主党の大敗

                      posted by: corepon | 仕事 | 15:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |